2013年09月06日

記事が書けないのでは無くて書く気が無い

アフィリエイトを行ううえで、記事が書けない
他にはキーワードが見つからない
メインサイトが作れないといった悩みがある
これは、作れない、書けないではなくて、やる気がないだけだと思っている
何故なら、今このブログの記事ですら、思いついたことを書いているだけ
おそらく終わってみれば600文字から700文字程度の記事になるはずである
かかる時間は推定で3分から5分あれば十分だろう
もちろん、記事を書くことだけを中心に考えると、低品質な記事となり逆効果となる
ましてや、このご時世にコピーやリライトなど、しない方が良いといえる
だから、書くには相当のやる気が必要なのだ
ところが、初心者アフィリエイターは記事を書いてもお金にならない
報酬にならないから、記事など書いても無意味
やる気が起きないのも納得できる話だ
しかし、結果を求めるには、せめてメインサイトで100記事
サテライトで10サイト
ここまでやって結果が出なければ、失意すれば良いと思っている
駆けだしで、まだブログもサイトも用意出来てない段階で結果を求めるのは、少々気が早いのでは?と考えている
どうしても記事を書く気になれない時は、一つ良い方法があるので伝授しておこう
他人の記事を見て、感想を書くだけで良い
もちろん、他人の記事は同ジャンルで、権威と呼ばれているサイトが良いだろう
当然だが、引用する以上、そのサイトに対してリンクを送れば良い
自分が、その記事を見て何を考えるのか?
感想を書くだけでも、一日中成果が無いと嘆いて何もしないよりも遥かに良い結果をもたらす
積み重ねが大きな力を生むアフィリエイトだからこそだ
posted by アフィリ5080 at 23:34| Comment(0) | アフィリエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月03日

高額で返金を謳っているアフィリエイト塾は信用できるのか?

高額な受講料
稼げない人が連続したアフィリエイト塾
最近では、返金しますなんてことも言っているのだが、果たして信用していいのか?
まず過去にブラックバタフライというアフィリエイト塾が存在した
多くの人が稼げなかった
返金して欲しいと訴えても、作業をしてないの一点張りで逃げ切ったそうだ
返金に必ず付ける条件
それは、販売者の要求するノルマを達成しなければ、返金できないというもの
これは至極当たり前だと思う
何故なら、何もせずにノウハウだけ盗んで返金する輩もいる
作業をしないで稼げるわけなどない
だから、販売者の要求することは理解できる
しかし、問題なのは、販売前に返金条件である作業量を明確にしてない点だ
おかしいとは思わないだろうか?
どんな商品でも、返金対象であれば、どのようなケースの時にお金が返せるのか?
化粧品でも何でも事前に説明がある
開封した時は返金が出来ない
クーリングオフ期間を過ぎると返金出来ない
では、情報商材である高額塾はどうなのか?
何も書いていない
それどころか、楽に稼げるとばかり夢のようなことを述べているだけである
ここで錯覚するのが、楽な作業しかない
それでも稼げなかったら返金してくれるのだから、余程自信があるんだろうと錯覚する
私は思う
もし、返金をしてくれるのであれば、大変な量の作業を要する手法なんだろうと
誰も出来ないから、あえて返金などを言っているんだろうと
もし、貴方がこれから返金を謳っているアフィリエイト塾を見かけたら、先に販売者に問い合わせるといいだろう
・作業の内容
・作業量
・返金が可能となるには、どの程度やれば良いのか
聞いて怒るような販売者であれば、最初から購入などしなければ良いのだ
posted by アフィリ5080 at 19:08| Comment(0) | アフィリエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

逆SEOは果たして可能なのか?

逆SEOを行っている会社が荒稼ぎをしている記事を見かけた
2chや口コミサイトなどに、悪評を書かれて、ネット上に残った場合、一番最悪なのは社名で検索した際に、都合の悪い記事が出てしまうこと
これらのサイトの順位を意図的に落とすのが逆SEO会社になる
通常SEOとは、検索エンジンで狙ったキーワードで、いかに上位表示させるかになる
逆SEOは、狙ったキーワードで、現在特定の位置にあるサイトを圏外へ飛ばすのが任務だ
私を含めたSEOの仕組みをある程度理解している人間であれば、意図的に順位を落とすのが大変だと良く分かる
むしろ順位を上げる方が簡単なのだ
では、どのような手法を用いて、検索エンジンの順位を下降させているのか?
ターゲットとなるサイトに対して、膨大な数のリンクを送れば、結果的に圏外へ飛ばせる
多少のリンクであれば、自演ではなく、悪意的なリンク付けとして判断され、順位が変わらない可能性もある
しかし、同時期一気にリンク付けを行うことで、悪意的なSEO手法として、検索エンジン側では判断して、対象となるサイトの順位を圏外へ飛ばす
これが逆SEOの手法だと思われる
また、アンカーを同一にする
ペナルティを受けたサイトからリンクを送る
この二点も当然やっていることだろう
しかし、意図的に検索エンジンの順位を落とすことが可能と分かった以上、今後自分のサイトの順位が落とされないか?
当然不安になる
作ろうと思えば、ペナルティを受けるようなサイトは簡単に作れる
量的な問題をクリアすれば、ライバルサイトを蹴落とすことも可能だろう
グーグルに対する挑戦ともいえる逆SEOビジネス
今後事業が廃れるとすれば、アルゴリズムの変更があった時だろう

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posted by アフィリ5080 at 18:48| Comment(0) | seo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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