2013年09月16日

アフィリエイトは有益な情報を発信する気持ちで記事を書く

アフィリエイト初心者の誰もが失敗すること
それは、商品を売ろうとするばかり、褒めるだけの記事や、購入しないとダメです的な記事を書き続けることである
もちろん、キラーページと呼ばれるページであれば、それも良いだろう
しかし全体的に、押し売り記事ばかり書いても、成約などしない
それどころか、ワンパターンなサイトとして、グーグルからの評価も下がる恐れもある
売れるサイトと売れないサイト
両者を比較した時に、やはり様々なブログで言われている通り、売れないサイトは押し売り色が強いのだ
逆に、売れるサイトは、自然と頭の中に商品の必要性が入ってくる
その時に購入しなくても、後でもう一度見直したくなるのが、売れるサイトだと言える
双方なぜ違いが生じるのか?
大きな理由としては、有益な情報を発信して、信用を得ているかどうかにある
ギブ&テイクではない
相手に情報を一方的に与え続けて(もちろんユーザーにとって役立つもの)様々な解決方法をアドバイスする
最終的に、自分が売りたい商品が、一番の近道だと・・・あくまでそっと教えるのだ
そうすれば自然と購入してくれる
何故商品が必要なのか?
嘘の言葉で書いた褒め文句より、色々な角度から、検索者に対してアドバイスを送るのである
ただ、実際に言ってもなかなか実行できないだろう
そこで、一つ貴方にやってもらいたい事がある
ワードでもエクセルでもテキストでも良い
自分がネットで購入した商品を書いていってほしい
そして、どのサイトで購入したか思い出して欲しい
おそらく押し売りサイトは無いはずである
大半の人が、検索したキーワードで上位にあったサイト
若しくは、有益なサイトだと思った所で、何気に購入しているものである
posted by アフィリ5080 at 00:00| アフィリエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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